DATA WING(データウイング)ゲームアプリのレビュー|攻略 ストーリーは?




最近、ゲームは脱出ゲームやどうぶつの森ポケットキャンプなど、ゆったりできるゲームばかりやっていました。

 

なので、突然アクションゲームやシューティングゲームなど激しい動きのゲームがやりたくなったのです。

 

 

ただ、ゲーム機を立ち上げて遊ぶの面倒なんですよね。

 

もう、かれこれどれだけ立ち上げていないだろう…。

 

たまにアクションゲームやシューティングゲームが遊びたくなることがあるのに、忙しい日々のなかでゲーム機を立ち上げてまで遊ぼうとすることはほとんどありません。

 

そこで、スマホでそういった激しい動きのゲームを探してやってみたりするのですが、物理ボタンが無いスマホでは満足に遊べないものがほとんどです。

 

 

そんななかでたまたま見つけたスマホゲームが、DATA WING(データウイング)です。

 

 

DATA WINGの画像はこちら

 

DATA WINGの動画はこちら

 

 

DATA WINGはアクションゲームというよりも、レースゲームみたいなもんです。

 

 

画面はシンプルな線を中心に構成されていますが色使いがキレイなため、古くて新しい感じのするセンスのあるものになっています。

 

操作するキャラクターは矢印のような形をしているのですが、それをゴールまで導きます。

 

ステージは40以上あってバラエティに富んでおり、飽きずに遊べるようになっています。

 

プレイ時間は短くて、クリアするだけなら2、3時間程度でできます。

 

僕も一気にクリアしてしまいました。

 

 

気になる操作方法はスマホに特化していて、直感的に操作できてスマホのゲームにしてはストレス無く遊べます。

 

難易度は結構高いですが、ステージクリアするだけなら少し頑張ればできる絶妙なゲームバランスになっています。

 

また、やりこみたい人にはタイムアタックなどもあるので、楽しめると思います。

 

 

DATA WINGの大きな特徴は、壁に自機をかすめることでブーストがかかることです。

 

これが攻略の肝となります。

 

一見難しそうに思える操作ですが、これがなかなかできちゃうのです。

 

しかも、気持ちいい~。

 

このブーストを味わうだけでも、このゲームをやる価値ありです。

 

 

DATA WINGのもうひとつの特徴としては、ストーリーがあることです。

 

自機はコンピュータでデータを運んでいる役目を持っています。

 

マザーの言うことは絶対なのですが、システムが攻撃されてマザーがおかしくなったというところから始まります。

 

 

日本語も選べるのでストーリーは英語がわからなくてもわかるのですが、いまいち最後がよくわかりませんでした。

 

何がなんだか…

 

僕の理解力が低すぎるのか。

 

誰か、説明して~。

 

ただ、ストーリーは評価されています。

 

 

攻略方法としては、自機を壁に当ててブーストさせることですが、ブーストは繰り返し遊んでいればうまくなってきます。

 

ゲームオーバーになっても、すぐ復帰できるので繰り返しプレイに関しては苦痛になりません。

 

なので、知らず知らずのうちにうまくなってきます。

 

 

あと、ゲーム中に2進数を変換する問題がでてきたりするのですが、それは以下のサイトで計算してください。

 

2進数の変換サイトはこちらから

 

 

スマホで秀逸なアクションゲームが遊びたいと思っている方には自信を持ってオススメできるゲームです。

 

 

iPhone版はこちらから

 

Android版はこちらから

 

 






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